
交際期間はまだ短いが、キャメロン・ディアスはさげまんなのか? - Credit: Flickr user david_shankbone (licensed under Creative Commons))
waswatching.comに面白い記事があったので紹介する。A-Rodの彼女別(?)打撃成績だ。(元ネタはニューヨーク・ポスト)
年齢による劣化や怪我等は全く考慮されていないが、打率はシンシア元夫人との期間が一番よく、本塁打率はストリッパーのジョスリン・モースが一番。
モースとの交際期間をシーズンに換算すると、62本塁打、143打点、139得点というMVP級の数字になる。
本塁打率の低さを見ると、キャメロン・ディアスはさげまんという事に・・・。
| 彼女名 | 交際期間 | 打率 | 本塁打率 |
|---|---|---|---|
| シンシア・ロドリゲス(元夫人) | 2002年11月~2008年4月 | .304 | 16.8 |
| ジョスリン・モース (ストリッパー) |
2007年3月~2007年5月 | .293 | 11.7 |
| マドンナ | 2008年4月~2008年11月 | .301 | 16.5 |
| ケイト・ハドソン | 2009年1月~2009年12月 | .286 | 17.8 |
| キャメロン・ディアス | 2010年3月~ | .298 | 31.2 |
A New Look At A-Rod’s Average When Balls In Play | WasWatching.com


